今日はB'zの新作アルバムの予約をするために、近所のツタヤへ行きました。
予約したのは今月末に出る「Pleasure Ⅱ」。98年(確かそうだったと思いますが、定かではありません)にでた「Pleasure」「Treasure」に続く三枚目のベストアルバムで、最近のシングル曲メインに編集されています。
収録されている音源は全部持っているので、特に欲しいとは思わなかったのですが、哀しき修正でとりあえず押えとこうかなと、、、汗特典が目当てということもありますが、、、

で、予約も無事終えてなんとなくレンタル部門を覗いてみると16日にレンタル&販売されたばかりの「ハウルの動く城」のDVDが一枚だけ残っていたので、借りて帰ってきました。

内容は詳しくは触れ(れ)ませんが、見た感想は「…?…」でした。いや~、宮崎監督が何を訴えたかったのか、正直分かりません汗
何度も見てみないと理解するのは難しそうですので、ストーリーの感想はまた改めて。

次に今回の作品の一つの目玉とも言える声優陣の吹き替えについて。
ご存知の方もいるかも知れませんが、今回の主人公ハウルの吹き替えは木村拓也さんが、ヒロインのソフィーは賠償知恵子さんが行っています。
倍賞さんは流石の演技力で本職顔負けでしたが、いかんせん10代のヒロインの声にはちょっと無理があったように思います。まあ、ソフィーは本編ではほとんどおばあさんなので違和感がないといえばないのですが、、、おしいです。

次にキムタクの方はと言うと、本編通して台詞が少ないです。まあ、ストーリーはソフィーをメインに描かれていますので、仕方ないといえば仕方ないのですがこうも少ないと、キムタクが吹き替えが下手だったときの保険にわざと登場シーンを減らしているんじゃないかと変に勘ぐってしまいました笑顔

この主人公二人を差し置いて、一番印象に残っているのは火の精霊・ルシファー役の我修院達也さんです。
いや~、面白い笑いあのマンガチックな高い声が妙にキャラクターにマッチしていて良い味を出しています。「見直しました、がしゅーいん君」笑い

観た方、是非感想を教えて下さい。



話は変わりますが、今ナチュラムさんでプリンストンテックのEOSが2.980円で販売されています。
通常化はだいたい5000円なのでかなりお買い得!!
前々から気になっていたライトなので、思わずポチッしてしまいました。
TIKKA XPとの比較、楽しみだな笑い